2005年12月11日

メンタルフォトグラフィーデックに関して

相変わらず名前長いですね。
英語で書いたほうが短い…。

それはともかく、今日はメンタルフォトグラフィーデックを使って見ました。
結構ナーナーな状態だったからかもしれませんが、
ちょっと残念です。

そこで思ったのは、ブランクカードを一枚混ぜておいて、
真っ白にしたときにそれを調べてもらったらどうだろうか?
ということです。

また、そのほかには、真っ白なカードをケースから取り出し、
混ぜたブランクカードをC.○○ースして、
そのほかのカードを印刷してしまうとかもいいかもしれませんね。
posted by Hosh!kawa at 23:45 | Comment(5) | TrackBack(0) | 演技
この記事へのコメント
スライハンドで渋谷の誰かさんがその印刷手順やってますよ
Shoot in hollywoodのWhat the blankなんですがね。わざわざギミックデック使わなくてもいいような
Posted by 和泉 at 2005年12月12日 20:53
んー、残念な結果になったのは本当に検め不足が原因なのでしょうか?メンタルフォトは1枚だけ手渡しちゃうと、かえって不自然なのでは・・・
Posted by ジャドー at 2005年12月12日 21:00
>和泉さん
あ、やっぱりありましたか!
印刷ってデックチェンジを使わずにスライハンドでできるんですか?

>ジャドーさん
改めといいますか、まあ、マジックの雰囲気ではなかったのが敗因です。

どうなんでしょうか?
完全にギミックですから絶対にお渡しできないのが残念です。
ストリッパーデックとかなら、一応渡せるかもしれませんが。
Posted by Hosh!kawa(管理人) at 2005年12月12日 21:55
雰囲気って大事ですよね。特にメンタルフォトは神秘的な現象ですから。
メンタルフォトは手渡す必要ありませんね。逆にデック丸ごと変化するマジックで1枚だけ手渡して検めちゃうと、変に不自然なだけでなく他のカードに疑念が移ったときの逃げ道が無くなっちゃいますよ。
完成されたギミックですから足したり引いたりせずに、演出に気を配ることが大事かも知れませんね。
Posted by ジャドー at 2005年12月15日 23:25
そうかもしれませんね。
あれだけドラスティックに変化してしまうマジックですから……。

とても壮観ではありますが、普通に演技の後にボーっとしていると、
あまりの現象のため、見せてくれといわれる可能性が高いと思います。

ですから一連の流れでケースにしまって、ポケットに入れてしまうことにします。(笑)


Posted by Hosh!kawa(管理人) at 2005年12月16日 01:03
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