2005年12月25日

Mr.マリックさんの番組

今回は種明かしなしで、すばらしい演技をいろいろとみせてくれましたね〜

マリックさんのすごいところはできるマジックの種類だと思います。
数多くのカードマジックをやられるわけではないですが、
どんなマジックでもマリックさん仕立てにしてしまいます。

ふじいあきらさんとの対戦も、どこか余裕を持って演じていらっしゃるようでした。
マジックバトルはともかく、ふたりともすばらしい演技だったと思います。

新しいマジックをみると、解きたくなるので、ぜひともまたやって欲しいですね。
posted by Hosh!kawa at 00:00 | Comment(8) | TrackBack(0) | 演技
この記事へのコメント
ふじいあきらさんとの対戦の前に登場してたマジシャンたち。
内田貴光(ミラクル貴光)は高校の卒業生にあたるので、運よくテレビも入り、生マジックショーを見たことがあります。(高校のイベントで)

ですがやっぱりすごかったのは、
高橋ヒロキさん。
どう見ても怪しいところがないように見える。
いったいどうなってるんだろう???
Posted by at 2005年12月26日 09:01
高橋ヒロキ氏のカードのポケットへの移動
は最後に選ばれなかったカード以外のすべての
カードがポケットに移動しますね。あの手順は
彼のオリジナルでしょうか?練習してできるようになりたいですねえ。ホーミングカードの変形
ですかねえ。
Posted by お茶屋さん at 2005年12月26日 14:32
某デック(?)を用いての、誰もが同じカード
を撰んでしまうっていうのは、マリックさん、
大昔からお好きですけど、あれってイマイチ
好きじゃないんですけど(笑)。けっこう
一般の人にもネタバレしてをりますです(笑)。
Posted by お茶屋さん at 2005年12月26日 14:39
高橋さん、やってることはオーソドックスですけど見せ方が上手いですよね。一つ一つの完成度を高めるとあれだけの手順が完成するっていう、良いお手本かと思います。
Posted by ZC at 2005年12月27日 03:22
>海さん、お茶屋さん、ZCさん
高橋ヒロキさんのマジックへのコメントが多いですねぇ〜。

私は、今までギミックを使ったトリックばかり見てたので、
スライハンドでの演技もできるんだと、認識が広がりました。
しかも、とても自然に演じていらっしゃるのが印象的でした。

うーん、私もあれくらい手が大きかったらいいのですが…。
Posted by Hosh!kawa(管理人) at 2005年12月27日 18:19
そうですね〜、私も手の大きさは悩みどころです。ピアノやってたくせに、ヘタすると女の子並の大きさなんですよね。パー○すると不自然で不自然で(笑)。フラリッシュもモノによってはちょいキツイです。
Posted by ZC at 2005年12月27日 18:52
>ZCさん
そうですねぇ〜
とくにワンハンドカットや、ワンハンドシャッフルは到底無理そうですw
Posted by Hosh!kawa(管理人) at 2005年12月28日 05:19
これだけ作品や技法の数が多いと、かたっぱしから覚えていたのでは、たとえプロでも中途半端
になりそうですね。そこで私は、まだまだできる
数は少ないんですけど、上限の数を決めて、
それに達したら新しいのを覚えるのを止めようかなと考えています。といっても私の場合、
それに達するのは遠い将来なんですが。とりあえず同系統のマジックは厳選して最小限だけ
練習しようと思います。
Posted by お茶屋さん at 2005年12月28日 13:29
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