2007年09月01日

リーガル・カラーチェンジ

かなり好きな部類のギミックです。

通常のカラーチェンジですと裏の色が赤から青に変わったりするだけですが、
このギミックでは表も赤と黒の色が逆転します。
予想の外に出るマジックです。
おそらくやられた方はなにが起きたのかしばらく理解できずに固まるでしょう。

私が気に入っているもう1つの理由として、その大胆さがあります。
予想の外のことが起きるため、赤裸々にタネを見せてしまっていても
誰も気づかないというところです。

ギミック自体は自作することができないので、
買うしかないのですが、1つくらいは持っていても損しないと思います。

また、他のカードも混ぜて、いろいろと自分なりの使い方を考えるのも楽しいと思います。
posted by Hosh!kawa at 19:16 | Comment(4) | TrackBack(0) | ギミック
2007年01月16日

Snowball Aces

世界を真っ白に染めてしまう雪のようなマジック

ジョン・グァスタフェッロ氏の作品です。
手法としては、「オールバック」現象と同じ方法を用いています。
ですので、オールバックが分かる方は自分で考える方がはやいと思います。

裏と表を軽くまぜまぜして、おまじない!
すると、4つのAだけが裏返っています。
その4つを別のところに取り分けて、
ちょっとカットカット…
そして、トップカードを裏返してその次のカードとこすり合わせると、
なんと消えます。

そして、気づけば世界は雪景色…裏も表も真っ白です。
どれだけ切っても真っ白です。
ついでにさっき取り分けた4枚のAも表が白です。

驚いているうちに夢は覚めていて、全てが帰ってきます。
posted by Hosh!kawa at 22:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | ギミック
2006年04月06日

ミラーカード

ようやく復活しました。久々の更新になります。

私は聞いたことがないのですが、
鏡になるカードってあるんでしょうかね?

もしあるとするならば、結構簡単にカード当てのタネになりますね。

私は携帯に貼れるシール状の鏡を買ってきて、
それをカード一枚の分かりにくそうなところに貼っておき、
選ばれたカードを相手に見せている間に、
左手に持ったデックのボトムに置いたミラーカードをちょっとずらして、
そこから相手のカードを確認したりしたことがあります。

5mm×7mmほどの小さな鏡で十分です。
posted by Hosh!kawa at 22:16 | Comment(3) | TrackBack(0) | ギミック
2006年03月03日

3枚のカードダス

益田さんの作品3枚のカードダスを買いました。

予想外の仕掛けにびっくりしています。
なにやら緻密に考えられているこのギミックをみて、
発想力のすごさに圧倒されます。

3枚のカードダスの演技は次のようなものです。

カード当てをするのですが、マジシャンも含めて、3人で好きなカードを取り出します。
これにシールを貼ってそこにサインします。
もちろんマジシャンをまねて客も同様にします。
これで、3枚のサインカードができました。
これをデックに戻します。
そして、デックを表向きにカードケースに入れて、そのまま取り出すと、
一番上にあったカードがマジシャンの選んだカードに変化します。
表向きなのでとてもビジュアルに変化します。
取り出して、そのカードを確かめます。
さらに、もう一度ケースに入れて取り出すと一人目の客のカードになります。
続いてもう一度やって最後の客のカード。

文章で説明するより、実演を見たほうが分かりやすいかと思います。
posted by Hosh!kawa at 13:58 | Comment(2) | TrackBack(0) | ギミック
2006年01月28日

DFカード

DBカードと同様に仕掛のある一枚のカードです。
DBカードと正反対な性質を持つと思われるこのカードですが、
適応できる分野がまったく違います。

DBカードには種類があまりないのですが、
DFカードには無数にあります。

(この辺で伏字の意味に気づく人もいるかもしれませんがw)

ワイルドカードなどに良く使われているのがこのカードです。
まあ、限られた枚数でいろんなものを出現させるには必需品といえるかもしれません。

DBカードと混ぜて使うと、これまた面白いことができます。
例えば、ツーカードモンテなどですね。

サインをさせて、最終的にそのカードを実際にさらしてしまうマジックもあります。
(ギミックを見せるというのは私はあまり好きではないのですが)
posted by Hosh!kawa at 00:00 | Comment(2) | TrackBack(1) | ギミック
2006年01月27日

DBカード

ギミックとしてよく使われるカードの一つです。
このギミックはカード一枚に仕掛が施されています。
このカードは技法とあわせて使うとさまざまな効果を発揮します。
例えば、このカードを財布にしまっておくだけで、
客が選んだカードが財布に飛んでいくというマジックが成立します。

このカードの始末の仕方の一つとして、
アンビシャスカードをするという手があります。

普通デックの中にカードを入れますが、
今度は客の選らんだカードをポケットの中に入れてしまいます。
それでもあがっきます。

そのほかには、一旦箱にではなく、ポケットにデックをしまって、
一枚だけ置いてくるという単純な方法もあります。
posted by Hosh!kawa at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ギミック
2005年11月19日

ワン・ウ○イ・デック

本名ではないですが、このくらいにしておきます。
どういうギミックかというと、
お客の選んだカードを即座に言い当てることができます。
もちろん、裏側に秘密のマークがしてあるわけではないです。
さらに、アンビシャスカードもまったく怪しい動きをすることなく達成できます。
ほぼすべてのカード当てとカード移動マジックが簡単にこなせます。

なぜなら……、すべて同一のカードなんですから。
全部が同じならば、言い当てることも簡単ですし、
どこでもそのカードが出てきますから、アンビシャスカードもできます。
あるいみ魔法のデックですね。
ただ、あらためることはできませんが……。

posted by Hosh!kawa at 09:40 | Comment(8) | TrackBack(0) | ギミック
2005年09月30日

ストリッパーデックの特殊な使い方

ストリッパーデックを使ってできる演技です。

ストリッパーデックをとある使い方をすると、
カーディオロジストデックと同じ効果を得ることができます。
ただ、少し演技がぎこちなくなります。

これを使うことで、赤と黒を分離する演技ができるこのデックが、
なんと、すべてのカードが赤になったり、黒になったりする様子が見せられます。

また、赤か黒か好きな色を選ばせることもできます。
posted by Hosh!kawa at 21:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | ギミック
2005年09月25日

ストリッパーデックを買いました

実は、ストリッパーデックをマジックをはじめてから、
実際に触ったのは初めてなんです(笑)

ストリッパーデックといってもいろんな種類のものがあるのだ、
ということがわかりました。
買ったものは普通のおもちゃ屋店頭に置いてあるもので、
本来両側ですが、これは片側だけなんです。
ほんの少し問題がありますが、現象自体は起こすことができます。

ストリッパーデックのよろしくないところは、
現象を起こしたくないときでも、
きり方によって現象が起きてしまうということですね。

実際に使ってみないとよく分からないことでした。
これから実際に触って、いろいろ見つけていきたいと思います。
posted by Hosh!kawa at 22:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | ギミック
2005年09月22日

デックとしてのギミック

ギミックギミックといいますが、
実際になんの仕掛もしていないカードをつかったギミックもあります。

例えば、同じカードがいくつかあるというようなものです。

同じカードが2枚あれば、アンビシャスカードが簡単にできます。
また、同じカードが4枚あれば、スイッチングをつかって、
フォーオブカインドをすべて同じマークに変化させることもできます。
すべて同じカードであれば、表を見せなければ、予言マジックができます。

といったように、使いようはさまざまです。
このようなデックも一応ギミックです。
特殊な仕掛ではないのですが、実に効果的なギミックといえるでしょう。

posted by Hosh!kawa at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ギミック
2005年08月19日

アルティメット3カードモンテ

ギミックを使ったモンテです。

このマジックはギミックを使っているので、あやしい動きは一切行いません。
つまり、テクニックなしで演じられるのです。

3枚のカードを混ぜ、ファンに広げて、赤いカードの位置を確かめます。
そのまま、ゆっくりと裏返して、赤いカードを机に置きます。
次に、のこりの二枚を順番においていきます。

そして、ゆっくりと、置いた状態でかき混ぜて、
客にどのカードが赤いカードか聞きます。
もちろん、目で追えるくらいにしかまぜていませんので、
客は赤いカードを指差しますが、
表をみると、黒いカードなのです。

何度やっても赤いカードは違う場所に行ってしまいます。

最後に、一枚カードを減らして、二枚で、モンテをしますが、
確かにそこに赤いカードがあることを確認するのですが、
かき混ぜると、二枚とも黒いカードになってしまうのです。
減らしたカードが確かに赤いカードになっているのです。

まさしく究極のモンテといえるでしょう。
いくつか注意点さえしっかり抑えれば、かなりの効果を発揮すると思います。
posted by Hosh!kawa at 20:54 | Comment(2) | TrackBack(0) | ギミック
2005年08月04日

Albaka

天才アル・ベーカーの作品です。

客にまず一枚のカードを思ってもらいます。
次に、マジシャンがそのカードを予想して、
デックの中の一枚にサインペンで書き込みます。
客に思ったカードを言ってもらいます。
マジシャンは「えっ?そうなんですか?」と動揺を見せますが、
デックをリボンスプレットすると、一枚だけ文字の書かれたカードがあります。
そこには、確かに客が思ったカードの名前が書かれているのです。

実にストレートなマジックだと思いませんか?
残念ながらギミックトランプを使っているので、
カードを改めることができません。
デックチェンジしてもいいならできますが。
posted by Hosh!kawa at 14:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | ギミック
2005年07月23日

初めての方向け

ギミックにはさまざまな種類があります、と昔書きました。
復唱になりますが、技術が必要なギミックとそうでないギミックがあります。

私が紹介しているような基礎的なギミックは、
見ただけではやり方がわかるものではありません。
なぜなら、そのギミックにはギミックと思わせないような演技方法が必要になるからです。

初めてギミックを使ったカードマジックをする方の場合、
突然トランプを取り出して、マジックをするわけですから、怪しさが増してしまいます。
客にカードを調べられてしまうことのほうが多いかもしれません。

最も自然なやり方は、同じ柄のトランプをもうひとつ買っておき、
普通にトランプのゲームをやってから、一旦ケースに戻して、ポケットにしまい、
ギミックと交換してしまうなどの小細工をするといいでしょう。

または、渡してもギミックだと分からないようなものを買うか、
頑として渡さないことですw

オンラインでさまざまなショップがありますが、初心者の方には
解説書の無いものはあまりお勧めできません。
まずは、本などでどういう技術があるかを知ってから購入されたほうがいいでしょう。

一から勉強するのはメンドウ。という方は、練習の要らないギミックを買うことをお勧めします。
posted by Hosh!kawa at 23:54 | Comment(3) | TrackBack(0) | ギミック
2005年07月10日

三枚のカード

演者は三枚のカードをファンにして見せます。
端の二つは黒いカードで真ん中だけが赤いカードです。
マジシャンはカードを伏せて裏向けて、
真ん中のカードだけを抜き取ります。
そして、それを伏せたまま、テーブルに置きます。
カードを持ち上げると、確かに、真ん中のカードだけがなくなっています。
しかし、実際にテーブルに置かれたカードをみると、
赤いカードではなく、黒いカードなのです。

別に赤と黒でなくても、真ん中のカードが変化するという現象ができます。

単純なマジックですが、現象のクリアさにびっくりするでしょう。
また、このギミックは簡単に手作りすることもできるので、
お手軽といえるでしょう。

さらに、どんなカードでもできます。
大きなカードでもできますので、ステージなどにも使われます。
posted by Hosh!kawa at 23:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | ギミック
2005年06月27日

ミラージュデック

もっていないのですが、現象を読んでみて、
種が分かったギミックです。

▼演技
マジシャンはまずカードを改めます。
普通のカードです。
次に、ゆっくりとカードをファンに広げていき、
一枚選んでもらいます。そして、戻してもらいます。
何度かカットします。
そして、指をはじくと、客のカードが一番上に来ています。
もう一度見直しますが、確かにほかには客のカードはありません。
今度は、マジシャンが客の指先に魔法をかけます。
そして、またファンに広げて、「どれかひとつ指差してください」といいます。
すると、客が無作為に選んだカードが、さっきのカードなのです!

かなりすばらしい現象のギミックですが、
問題点としては、客に渡せないということです。
あとは、シャッフルができないということです。
スペンガリデックとまったく同じ現象を起こせるのですが、
難点が多く、しかし、現象だけを見せるとすごくクリアです。
posted by Hosh!kawa at 20:22 | Comment(2) | TrackBack(0) | ギミック
2005年06月15日

オムニデック

これはギミックというより、ある意味ネタものです。

マジシャンは、アンビシャスカードなどのマジックを普通にしているのですが、
突然、トップにマジシャンの予想しないカードが出てきます。
マジシャンはあせって、なんとかしようとします。
一人ではどうしようもないと思ったマジシャンはお客さんに手伝ってもらいます。
お客の手の上に、デックをのせて、上から、黒いシルクをかぶせます。
もちろん、中はだれにも見えません。
そして、上から手で押さえてもらいます。
そこで、マジシャンはトップにほしいカードが来るように、客に祈ってもらいます。
おまじないが済んだら、
マジシャンはデックの一番上のカードをシルクの下から取り出します。
このとき、客には確かに一番上のカードを取ったように感じます。
すると、マジシャンの望んだカードがでてくるのです。
しか〜し、これで終わるマジシャンではありません。
さらにおまじないをかけると、すべてのカードが消えてなくなります。
といって、おまじないをかけます。
客は「消えてませんよ?」と不思議がりますが、上の手をどけて、
シルクをとると、デックが消えてしまって、驚きです。

このマジック最後のオチを知らない方にとっては、
何が起きたのか一瞬わからないくらい驚きます。
パニックになってしまうかもしれません。

しかし、逆に、結果をしっている人にやると、大分悲しい顛末が待っています。
その辺をよく考えてやりましょう。
posted by Hosh!kawa at 23:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | ギミック
2005年06月10日

ブレインウェーブデック

脳波を読み取るというマジックです。

まず、お客に好きなカードを言ってもらいます。
トランプなら、何のカードでもかまいません。

マジシャンはカードのケースを取り出します。
そこから、一組のデックが出てきます。
そして、そのデックをゆっくりと広げていくと、
客の言ったカードだけが、表向いているのです。

「しかし、マジシャンなら、手先のテクニックでやったのかもしれない、
と疑う人がよくいるんです。そのために、実は……」
マジシャンが客の言ったカードを裏返すと、
そのカードだけ、裏の柄の色が違っているのです!!

現象も、そのトリックも、単純にできているこのマジック。
すばらしい出来です。

マジックをするなら、知っておくべきでしょう。

ただ、私の中ではいくつか直したいところがあります。
ファンカードを使うと、連続して演技できるようになると思います。

さっきまでしっかり全部裏返っていたデックが、ケースに入れて、
客にカードを言ってもらうだけで、表向きます。
posted by Hosh!kawa at 23:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | ギミック
2005年05月29日

カーディオロジスト・デック

とんでもなく不思議な現象がこのデックをつかって起こすことができます。

初めに、マジシャンがカードをシャッフルします。
完全に混ざっていることを示しています。

客が選んだカードと同じ数字、同じ色のカード(メイトカード)を
マジシャンは表を見ずにたちどころに探し当てます。

何度やっても、マジシャンはどこからともなくメイトカードを出現させます。
時には、二枚選んでもらうと、そのカードがメイトカードだったりします。

最後に、客にカードをシャッフルしてもらい、
ばらばらであることを示した後で、
マジシャンがおまじないをかけると、カードの配置換えが起き、
二枚ずつ裏返していくと、すべてメイトカードとセットになって出てきます。

また、このほかにも、演出方法としては、
カードの切り方を教えるといって、マジシャンがカードを切ります。
お客もどうように切ります。さまざまな切り方を教えた後で、
マジシャンがばらばらになったカードにおまじないをかけると、
なんと、また、すべてのメイトカードがセットになっています。
という感じのマジックもできます。

マジックの本題に入っているとは思っていない客はとてもびっくりします。
posted by Hosh!kawa at 20:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | ギミック
2005年05月24日

インビジブルデック

見えないデックというマジックです。

マジシャンがポケットからカードの箱を取り出しますが開けると、中は空に見えます。
そこから、見えないカードを取り出し、説明します。
「これは見えないカードです。さらに、持っているという感覚もありません」
そして、その見えないデックをシャッフルしたり、はじいて見せたりします。
「では、このカードを好きなだけシャッフルしてください」
マジシャンが、あまりにも至極当然のように、デックを手渡してきます。
客があせりつつも、切り混ぜます。
「あっ、今一枚落ちましたよ。ハートのAですねぇ。
今度は落とさないように気をつけてくださいね」
などといったジョークを挟みます。
そして、十分に切られると、マジシャンが受け取り、客の前に広げます。
「この中から一枚取り出して、覚えてください。
もちろん見えないので、心に思い浮かぶカードで結構です」
そして、客に一枚取らせるしぐさをします。
「覚えましたか? ではそのカードを一枚だけ裏返して、返却してください」
いわれたとおりにすると、マジシャンはシャッフルして、それをケースに戻します。
「あなたの選んだカードはなんでしたか?」
マジシャンが客に尋ねます。(「ハートのQです」)
客が答えると、マジシャンは箱にジェスチャーをかけながら、
「さて、ここでおまじないをかけます」
といい、もう一度開けます。すると、なんとカードが中に入っています。
これをとりだし、広げていくと、確かに一枚だけ裏向きのカードがあります。
それを客に取らせ、表向けると、実際に客が選んだカード(ハートのQ)なのです!

このマジックはそのギミックの発想から、また演出の仕方まで徹底して凝られています。
すごく、綺麗に演じられるマジックであり、
疑いをもってみていた観客の顔が一瞬にして、びっくりした顔になるのは見ものです(笑)
posted by Hosh!kawa at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | ギミック
2005年05月14日

ストリッパーデック

Sデックと略されていたりするギミックです。
過去に一般的に出回ったこともあり、そこそこ知られているギミックだと思われます。

Sデックは客の引いたカードを即座に見つけ出すことのできるカードです。
しかも、表を見なくてもできますし、実は目隠ししてもできます。

手渡しても、ギミックを知らない人には絶対にばれません。
しかし、知っている人は他のギミックより多いと思われます。

このSデックも、ギミックによくありがちな、発展性がないという欠点があります。
ということで、本来の使い方ではなく、ちょっと頭を使った使い方を紹介しましょう。
私が思いつく、このデックを使ってできることは、

・シャッフルしたのに、混ざっていない現象
・目隠ししたままのその他の演技
・目算つけ(NB)

などです。
(三つ目はちょっとした理由で、正式名を伏せています)
ぜひ、やり方を考えてやってみてください。

もちろん、普通のレギュラーデックとしても扱うことが可能なので、
これをレパートリーに入れている人は多いのではないでしょうか?
posted by Hosh!kawa at 19:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | ギミック


タグクラウド

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。